週1問・2分で、効果的な学習。
続けやすいセキュリティ対策。
Hogoは、自社の現場に合わせたセキュリティのクイズを、Slackで週1問配信します。

- 週1問・2分
- 従業員の負担が少なく、他のeラーニングより回答しやすい
- 月額200円/人〜
- 続けやすい費用でご提供
- 最短10分
- Slack連携から配信開始まで
こんな組織で、セキュリティ教育が止まっていませんか
既製の教材が、自社の働き方に合わない
汎用のeラーニングは「うちには関係ない話」になってしまいがち。
入退社が多く、研修が追いつかない
年1回の研修を受けていない人が、いつの間にか半分以上になっています。
受けた内容は、翌月には忘れられる
事故は、研修の記憶が薄れた頃に起きます。
誰がどこでつまずくか、分からない
受講完了率は分かっても、テレワークや持ち出しの理解度は見えません。
なぜ事故は起きるのか
事故は「知らない」からではなく、「忘れた」「慣れた」から起きる
パスワードの使い回しも、公共Wi-Fiでの作業も、禁止されていることは皆知っています。それでも事故が起きるのは、知識が日々の習慣になっていないからです。Hogoは週に1問、現場で実際に起きる場面を問題にして届けます。答えるたびに、知識が行動に近づきます。
週次テーマの例
- テレワーク中の画面共有、カフェでの作業
- 私物端末でのデータ保存
- フィッシングメールの見分け方
- 退職・契約終了時のアカウントと持ち出し
- SNSへの投稿と機密情報
- パスワード管理と多要素認証
運用は3ステップ。
週1回の配信準備は数分で終わります
NotionやSlackのワークフローを自作する必要はありません。
1問題を用意するHogoが用意したセキュリティ問題をそのまま使うか、自社の環境に合わせた問題をCSVで取り込みます。社内でレビューしてから登録できます。
2Slackに週1問、配信する配信する相手と日時を決めて予約します。メンバーはSlackの通知から、ボタンを押して答えるだけです。
3回答率・正答率で弱点を見る問題ごとの正答率と、人ごとの回答履歴が残ります。正答率が低いテーマが、次に教えるべきことになります。
Hogoが選ばれる理由
導入企業の担当者が、実際に挙げたポイントです。

1
自社の現場に合わせた問題を作れる
既製の教材が合わなくても、自社に合わせた問題をCSVで取り込み、社内でレビューしてから配信できます。Hogoが用意したセキュリティ問題をそのまま使うこともできます。

2
Slackで完結するから、答えてもらえる
通知に気づいてボタンを押すだけ。週1問なら負担になりません。運用側も、問題を作って配信を予約するだけで済みます。

3
問題ごとの正答率で、組織の弱点が分かる
引っ掛け問題で正答率が落ちた箇所が、次に教えるべきテーマになります。人ごとの回答履歴も残るので、フォローすべき相手も分かります。
運用は、問題を作って配信を予約するだけ
ワークフローの自作は不要です。週1回の準備は数分で終わります。
メンバーの入れ替わりに追従できる
Slackのメンバーを取り込むと、追加・更新・停止の差分が表示されます。新しく取り込む人はチェックボックスで選べます。
既製のeラーニングとも、自作の仕組みとも違う
| 比較項目 | 既製のeラーニング | SlackやNotionで自作 | Hogo |
|---|---|---|---|
| 自社に合った問題 | 合わせにくい(汎用の教材) | 合わせられる | 合わせられる(用意済みの問題+CSVで追加) |
| 運用の手間 | 少ない | 多い(配信の仕組みから作る) | 少ない(問題を選んで予約するだけ) |
| 続けやすさ | 続きにくい(年数回の受講が中心) | 運用次第 | 続きやすい(Slackで週1問) |
| 弱点が見えるか | 受講したかどうかまで | 集計を自分で作る | 問題ごとの正答率・人ごとの回答履歴 |
| 入社・退職への対応 | 別途アカウントの管理が必要 | 手作業で対象者を更新 | Slackから取り込むだけ |
| 費用 | 中〜高 | ツール代はほぼ不要(作業の人手がかかる) | 月額200円/人〜 |
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